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多様性

新型シャーシではインターステージトランスの場所にブロックコンデンサを配置する事も出来るんだそうです。
この設計変更のお陰で兄ぃは死んだふりをすることが出来にくく無くなりました???

勇敢にもヤスリを持って熊(=シャーシ)に立ち向かう。
人畜無害の別熊に交代してもらう。(oyoyoさん優しいから・・)
熊の頭を撫でながらトランスメーカーのセイにして育児放棄する。

あかんあかん!発展的に進まなあきまへんで。
TANGO製、橋本製トランスの多くがこの熊 もとい シャーシで使えそうです。

(トランス仕様等の詳細をお知りに成りたい方は、響工房迄お問い合わせ下さい.)
http://www1.odn.ne.jp/hibikikobo/

PT

この汽車は、もとい、シャーシは2種類のPTに対応しています。
写真はTANGOのME225
TANGO=ME225.jpg

SL?

野蛮人の兄ぃが死んだフリしてタヌキ寝入りしている間に、
文化人のoyoyoさんが橋本Tr.に合わせたシャーシを考えて来てくれました。
「黒トランスには黒シャーシでしょう」と言う事で黒艶消し。
渋~い!逞しい!蒸気で走りそう。
電源を一車両牽引してたりして。
更に先頭車故障に備えてデジタルアンプも連結しています。
(なんのこっちゃ・・・それじゃダメじゃん!!)
trhigt.JPG
インターステージ用の穴位置も橋本製に合わせてあります。
何となく窮屈に見えたのは橋本電源Tr.がノッポだからでは?
TANGO製(写真右)に変えてみました・・・如何でしょう?

2014-07-01

ま、まずい!
インタ‐ステージトランスは橋本・タンゴでシャーシへの取り付けビス穴位置が微妙~ぉに違っています。
anachigai.jpg
解決方法
1.メーカー間で話し合って統一して貰う。
(非現実的で不可能)
2.細丸ヤスリを持ってくる。
(最も現実的だが不愉快)
3.気が付かなかった事にして強引に叩き込む。
(やりそうだけど野蛮)
4.穴位置を変更する。
(面倒くちゃいなぁ)
5.インタ‐ステージ仕様を諦め、死んだふりをする。
(シャーシは熊か?)

暫く悩みます。

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